とりゐ味噌

とりゐ味噌便り

とりゐ味噌の毎日はここから始まり、ここで終わります。
                                                 

皆さんがいらっしゃる店舗の2階にある昔からのお仏壇。古すぎて、もはや動かすことも出来ません。
壇上には江戸時代からのご先祖の名前が記された過去帳と、幕末から明治を生きた4代前の当主の遺影、左右にはその夫人と3代前から2代前までの一族の遺影が掲げられています。ここで毎朝、今日一日の社業・従業員の安寧を願い、毎夕、今日一日のお客様と社内無事の感謝の祈りを捧げます。
今年ももうすぐお盆がやって来ます。たくさんのご先祖に囲まれているようで嬉しいやら、緊張するやら、、、☺
 
(7月22日 Facebook掲載記事より。)
                                                 

いつ頃、使われていたか不明のわずか1枚だけ残っていた昔の商標ラベル(右)をこの度、電話番号等一部を修正してほぼオリジナルのまま復刻致しました。
今年の夏のギフト用のミニ樽や進物用化粧箱に初使用!
おそらく昭和の半ば頃より何十年ぶりに日の目を見て、ラベルもなんとなく嬉しそう、、、☺
 
今年の夏こそ、大切なあの人へ
                                                 

とりゐ味噌の今年のお中元ポスターが出来上がりました。
テーマは「私のとって最も大切な貴方様(あなた)だからこその夏ギフトに、他では売っていない、とりゐ味噌を 💕。」です。
ツイッター、インスタグラム、フェイスブックでは、完成直後の写真も公開しています。
 
6月5日 公式 Facebook &
インスタグラム & ツイッター記事より。

                                                 
今月から店内の冷房化により入口の扉を閉めることが多くなりました。すると、スタッフが、
「社長、自動だと思って扉の前に立ち往生するお客様がいらっしゃいます。」ということで、、、
自動化する予算のないとりゐ味噌は、まずは貼り紙で対応!? ☺
#自動ドア開かない

Facebookに加え、とりゐ味噌のインスタグラム、ツイッターを始めました。公式ページへは、 #toriimiso と英字で検索下さいませ。
 
味噌たまり醤油は、小麦フリーでアレルギーの方も安心です!
                                                 

天然醸造のお味噌を仕込む際に滲み出るたまり醤油。お客様のご希望で現在、在庫限りで販売していますが、元々は赤出し味噌製造時の固さ調整のためのもの。この味噌たまりの滲み出る量が昨年極端に少なく、市販の醤油を使用すべきか迷ったことがありました。しかし、Amazonのパンを食べられない少女のCM を見た時、「味噌たまりにこだわってよかった。」と思いました。味噌たまり醤油は、小麦フリー(グルテンフリー) 。必然的に完成品の赤だし味噌(orとりゐ満天)も、小麦アレルギーの方も安心して食べられる食品となるからです。
 
(3月7日 Facebook掲載記事より。)
                                              

大ベストセラー となった小林弘幸(順天堂大学教授)の著書<医者が考案した長生きみそ汁> 。 健康・長寿に加え、先日、新たにダイエット効果がテレビで紹介されたことで、とりゐ味噌にも、現在、問い合わせが集中しています。
 

すりおろし玉ねぎとりんご酢に合せる赤みそと白みそですが、とりゐ味噌の販売商品では、<豆赤だし>と<上白みそ>を推奨させていただいております。
 
レッツ SONTAKU!
                                                 

今年の大切な人への贈り物は、他では売られていない、あなたならではの贈り物を送ってみませんか。
とりゐ味噌の<贈り物キャンペーン>のテーマは、流行語大賞一年遅れの!?”忖度(そんたく)”です。(笑)
 
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